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ネットワーク対応型サイネージ

デジタルサイネージの仕組み

  • デジタルサイネージのコンテンツを更新する仕組みには、大きく2種類の方法があります。
    1つ目は作成した動画や静止画などをUSBに書き込み、デジタルサイネージに読み込ませる方法でコンテンツを更新する方法(スタンドアロン型)。
    2つ目はデジタルサイネージのコンテンツをネットワーク経由で更新し、複数のデジタルサイネージのコンテンツを更新する方法(ネットワーク型)があります。
    それぞれメリット・デメリットがありますが、複数の店舗に同一のコンテンツを配信する場合などはネットワーク型のデジタルサイネージの導入が必要となります。
デジタルサイネージの種類

スタンドアロン型デジタルサイネージとは

PC上で作成したコンテンツを、USBメモリーなどに書き込み、デジタルサイネージに設定することでコンテンツを再生。比較的手軽に始められ、更新の頻度が少ない場合や1台で導入する場合に利用されます。

ネットワーク配信型デジタルサイネージとは

インターネットに接続してコンテンツの更新を行うデジタルサイネージです。
コンテンツの更新は管理用パソコンで専用のコンテンツを作成し、サーバーに保存することで配信できます。
オンラインでの作業が可能なため、複数台のディスプレイを一元管理でき、コンテンツの更新頻度が高い場合や、チェーン店など複数のデジタルサイネージを導入する場合に導入します。



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