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ご導入いただいた体温計測AIカメラがスポ―ツ報知で紹介されました

2020年 6月 19日

ご導入いただいた体温計測AIカメラがスポ―ツ報知で紹介されました

弊社でご案内しております体温測定AIカメラを井上尚弥さんらが所属する大橋ボクシングジム様にご導入いただき、
スポーツ報知に記事が掲載されました。

 

以下、引用文となります。 (2020年6月18日、スポーツ報知より)

井上尚弥ら選手の新型コロナ感染防止に“秘密兵器” 大橋ジムに自動体温計測装置

プロボクシングWBA、IBF世界バンタム級統一王者・井上尚弥らが所属する大橋ジムに、新型コロナウイルス感染防止のため、自動体温計装置が設置された。大橋秀行会長(55)が18日、自身のインスタグラムで「大橋ジムに自動体温計装置を設置しました」と報告した。

 「色々と調べて取り入れました。万全の対策を取らないと」と大橋会長。装置に付いているカメラの前に立つと、自動で即座に体温が計測される。写真では大橋会長が立って、「36・55℃」と記録されている。井上尚ら選手にとっては心強い感染防止の“秘密兵器”だ。井上尚のいとこで、7月16日に東京・後楽園ホールで日本スーパーライト級(63・5キロ以下)タイトルマッチを控える王者・井上浩樹(28)はツイッターで「ジムにこんな体温計が! これで少し安心!!!」と喜んだ。

 大橋ジムはコロナ禍において、早々に感染防止対策に着手。手指消毒はもちろん、夕方には練習を一時的に中断し、全館消毒時間を設けている。緊急事態宣言期間中にはジムを休業。緊急事態宣言解除後の6月1日から営業を再開したが、体温が37・5度以上あったり、体調が悪い会員には入館を認めないなど、徹底した対策を取っている。

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