用語集

イーゼル型デジタルサイネージ

イーゼル型デジタルサイネージ

読み:いーぜるがたでじたるさいねーじ

イーゼルは元来、絵画でキャンバスなどを載せるためのスタンドで、店頭での販促においてメニューやポスターパネルなどを掲示するためによく用いられています。デジタルサイネージでもイーゼル型のディスプレイスタンドが商品化されており、各種ディスプレイと組み合わせたパッケージ製品や、ディスプレイとイーゼル型スタンドを組み合わせたものを総称して「イーゼル型(タイプ)デジタルサイネージ」と呼んでいます。

イーゼル型デジタルサイネージはスタンドの構造がシンプルなこともあり、小型~中型の比較的安価なデジタルサイネージとして広く導入されています。

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